憧れが身近に

中学受験を控えているお子さんにとって、東大生というのは憧れの存在であります。中学受験を考えている志の高いお子さんの場合、やはり東大などの難関大学に入りたいと考えている方が多く、そんな憧れが身近にあるということは、非常にモチベーションアップに役立ちます。憧れのお兄さん、お姉さんに勉強を教えてもらえるというだけでも、勉強自体のやる気に繋がっていきます。
また、勉強のやる気が感じられないという方や、モチベーションが下がっているという方が東大生講師に触れることで、「こんなお兄さん、お姉さんになりたいな」と思うきっかけにもなります。実際、個人指導塾では生徒と講師とが1対1など非常に近い立場で接することができるため、勉強以外にも雑談や相談事などができる場合があります。色々な話をしたり、聞いてもらっているうちに、「こんな風になりたいな」と思うことができるようになるでしょう。

身近に憧れの存在があるということは、常に目標を見据えたりモチベーション維持をすることができるということにも繋がるので、勉強のやる気が下がっている生徒にも効果的になるのです。受験に向けて、モチベーションが下がっているなと感じているお子さんこそ、東大生講師がいる個人指導塾で、常に憧れの対象を身近においておくことが効果的になっていくのです。